野鳥のお勉強です。パソコンやビデオや見ながら、鳥たちの名前あてクイズっ

カレワラっぜんぜん解りません

「おうカレワラっ、これくらい解るだろ」



解りません

オオルリでした。
「みんなこれはどうかな
」もちろん、カレワラには解りません。
バンダイオオウグイスぅ〜

形状から勝手に命名しはじめるカレワラっなんにも解っていません。
花なら山歩きをしていて、携帯でパチリッ。
調べたりしているので少しは分かりますけれど、鳥たちは声はすれども姿は見れない。
何千万光年の彼方の銀河は撮影できても、鳥の撮影は難しいですね。
すぐ窓辺までやってくるのにっ

ノジコでした。
初めて聞く名前

さらにアカショウビンのオスかメスか


カレワラはどうでも良くなってきました。
今月の土星は順行か、逆行か。みないなどうでも委員です。
みれれば...。
でも、ぜんぜん違う

オスは顔の大きさに比べて、メスよりもクチバシが明らかに大きいんですよ。
その比率でオスは精悍な顔立ちです。
メスは優しげでふくよかな印象を感じます。
んっ、アカショウビンの雄と雌の区別ならカレワラに聞いてください

< 「ところでこれ誰っ」と、ケータイを差し出すカレワラっ。先日にやっと撮ったカレワラの窓辺の鳥たちです。
「つぐみだよ、畑にいっぱいいるだろ。」
畑にっ
いるんだっ

ロシアから冬の間だけ日本にやってくる冬鳥だそうです。
可愛いです。
カレワラ「窓を開けるところろぉ〜んって聞こえる音は、誰がなにをしてるの
」「きょろろろぉ〜ん、じゃなくて
」カレワラもそれくらい知っています。
開業当時はたくさんやってきていました。
すごいのはテラスの手すりにとまっていました。
近くに沼が無くなってしまったので、やってこなくなってしまいました。
「カエルですよ」
↑ カレワラからかわれています(たぶん)。
なんかそんなん言われるとそうんな気もしますぅ〜。
「アカゲラだよ」
カレワラ「じゃあ、カレワラを壊しに来ているのは誰っ。屋根の縁が穴だらけです。」
「それもアカゲラかな?家の木の部分をつついているのを見たことがありますよ。」
謎が解明っ。
やつは"アカゲラ"でした。
キツツキではありません。
名前も判ったことだし、こんど呼びかけてみますね。
「おうカレワラっ、ケイタイに野鳥の画像なんて入れてヤル気があるな
」野鳥観察の秘訣やルールなど、いっぱい勉強しました。
「酒飲みするから来いっ」って、誘われた筈なのになぁ。。
なんで野鳥の勉強をしてるんだか


カレワラっ、なんか騙されてる


裏磐梯は新緑でみずみずしい緑がいっぱいです



好きなんですけどね。
その木に止まっている鳥を撮影できません









